TYING
Be-st構造のテナントビル(夕景)

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SERVICE

業界を変える
三本の柱

構造のBe-st。装置のINFRA。論理のMomo。
TYINGのサービスを三つの章で読み解きます。

Be-stの躯体フレームとインフィル

第一章 ─ 構造

Be-st

国際特許のRC構造

柱・梁・壁・床の各部材は、ひとつの建物で1種類ずつに統一しています。常に同じ1種類の部材で構造計算が成立するから、 RCの強さはそのままに、設計と施工を合理的に進められるので、工期はおのずと短くなっていく。

其の一

国際特許のRC構造

導入企業は、特許構造を「自社製品」として内製化できる。

其の二

同一配筋要領

どの計画でも、同じ配筋で構造計算が成立。構造は標準化された製品になる。

其の三

強さと意匠の自由

RCの性能はそのままに、大開口の空間を描ける。

第二章 ─ 装置

INFRA

専用オンライン構造計算システム

「この土地に建つのか。いくらかかるのか」。プランを入力すれば、答えはその場に。何週間もの外注往復を、INFRAはゼロに変えます。

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第三章 ─ 論理

Momo

特許取得の構造計算・積算ロジック

構造と装置の奥には、目に見えない頭脳がある。Be-stの「同一配筋要領」を数理化した特許ロジック、Momo。INFRAのすべての計算を、この論理が支えています。

誰が使っても、同じ答えに。

属人化しない、再現性のある構造計算
CONCLUSION

三本の柱はひとつにつながる

Be-st構造

国際特許の構造が土台となり、標準化の起点をつくる。

Momo論理

特許ロジックがその構造を数理化し、揺らがない計算品質を担保する。

INFRA装置

オンラインシステムがその論理をすべての人に開く。だから、早く・強く・美しく建つ。

FLOW

ご利用の流れ

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INFRAで無料試算

構造設計

施工

お引き渡し

EPILOGUE

よくある質問

INFRAはRCの知識が無くとも操作できますか?
大きな入力項目は、間口・奥行・階高の寸法入力です。知識がなくともガイドラインに従い作業を進めていただけます。
Be-st・INFRA・Momoは、どういう関係ですか?
構造「Be-st」を、特許ロジック「Momo」が計算し、オンラインシステム「INFRA」が届けます。三本柱が一気通貫でつながることで、標準化と工期短縮を実現しています。
設計事務所・工務店でも利用できますか?
ご利用いただけます。導入いただいた企業は、特許構造Be-stを自社へ内製化し、差別化された「自社製品」として運用できます。
どんな用途・規模に対応していますか?
都市型の3階建て住宅、賃貸併用RC、店舗+住居の複合など幅広い用途に対応します。

まず確かめてみてください

あなたの計画が「建つのか、いくらか」。答えはINFRAの試算の中に。

資料請求・概算を依頼する Be-st構造とは